ファインペッツドッグフードは、食品安全先進国オーストラリアの原材料で、厳格な品質管理を誇る現地生産ラインで作られている化学合成添加物無添加、肉類主体の安全、安心なドッグフード。

ファインペッツドッグフードのコンセプトは、犬が本当に必要としている栄養は、給餌量を調節すること。
だから、すべての犬種、犬齢に合い、たった1種類のドッグフードですべての犬種、年齢に合うように作られています。

ということですが、いかかでしょうか。

FINEPET’Sドッグフード



ファインペッツ(FINEPET’S)ドッグフードの開発者は、市販の安価ドッグフードに含まれる粗悪原料がアレルギー・がんなどの免疫疾患、皮膚病の原因となっていることを指摘し、健康かつ長寿で過ごすために必要不可欠、かつ必要最低限の原料を配合したそうです。確かに最近の犬は病気になりやすく、犬のがんも珍しくありません。


お試しなら送料は無料で始めることができます。
まずは、愛犬が気に入るかどうかお試しできるのがいいですね。

ファインペッツドッグフードのポイント

FINEPET’Sドッグフードの消化吸収率はなんと87%です。
なので量をあげすぎると太ります。
そこは気をつけましょう。

ファインペッツ(FINEPET’S)ドッグフードを与える量は、ホームセンターなどで売られている国産ドッグフードのだいたい3分の1程度の給与量になります。

成犬の場合、1日の給餌量は体重の1.2%が基準になるそうです。
我が家の愛犬の体重は1200グラム。ということは1回14グラムです。

え、それだけっと思うくらい少ない。

ですが、ドックフードを食べないワンちゃんにはこの量はピッタリ。
いつでもお腹が空いてぺろりと食べてしまいます。

ファインペッツドッグフードの原材料

 仔羊肉・鶏肉・オートミール・全粒大麦・全粒米・鶏脂・ポテト・鮭肉・鶏レバー・サーモンオイル・炭酸カルシウム・亜麻仁・乾燥全卵・塩化カリウム・乾燥酵母・昆布・レクチン・乾燥リンゴ・トマト・チコリ抽出物・マンナンオリゴ糖・コリン・ビタミン(ビタミンA、ビタミンD3、ビタミンE、ニコチン酸、ビタミンC、イノシトール、Dパントテン酸カルシウム、チアミン硝酸塩、リボフラビン、βカロテン、塩酸ピリドキシン、葉酸、ビタミンK、ビオチン、ビタミンB12)・ミネラル(亜鉛、鉄分、銅、マンガン、ヨウ素酸塩カルシウム)・タウリン・グルコサミン塩酸塩・ユッカシジゲラ抽出物・プロバイオティクス(アシドフィルス菌、カゼイ菌、腸中菌、ビフィズス菌)・Lカルニチン・コンドロイチン・タイム・桂皮(けいひ)・アニス・カモマイル・ホースラディッシュ・ジュニパー・生姜・ローズマリー抽出物

香草・ハーブ系が入っています。
穀物は入っていますが、良質な穀物を使用しています。
体に悪い添加物はなく、特に悪い成分は見当たりません。